お店日記

2014年12月20日

9:30~13:00 タロット集中講座(まついなつき)
14:00~20:00 ミズマチユミコ
14:00~20:00 芳華美々子
※ 最新空き状況はお電話でご確認下さい。
03-3387-4355
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<イベント2015のご案内>
★2015年1月3日(土)新春占い福袋2015→お申込みはこちら
★2015年1月5日(月)タロットでポーカー→お申し込みはこちら
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占い師は体力的にも精神的にもパワフルな人が多いです。パワフルではないと続けられないかもしれません。お客様から見ると、歳を重ねて人生経験を積んで行く事で安心感が出てくるので、定年のない仕事だといえます。それどころか、お年を召している占い師で頑張っている人の多い事!占いの現場は、冷暖房が効いた室内とは限らず、路上で365日座り続けている人もいます。ヘタレの私にはそんな修行のような日々は無理です(><)。本当に健康で体力がないとダメですね。
先日も私の親の歳(75歳)を超えた占い師と知り合いになりました。その方は見た目も若く背筋も伸びてキラキラとしていました。その方に「あなた姿勢が悪いわよ。歩き姿を一目見ただけで、腰が悪いのが分かった」と言われました。人間観察能力がほんとに凄いです(^^)。「占い師が幸せそうじゃないとね。しょぼくれた人に自分の運勢なんて見てほしくないでしょ?」という話をされていて、本当にもっともだと思いました。
あと30年たった時、私は彼女のように元気で毎日働いていられるでしょうか?いろんな先輩たちの後姿を見ながら、改めて頑張ろう!と思いました。(芳華美々子)

2014年12月19日

10:00~12:00 まつい個人レッスン(予約済)
12:30~20:00 まついなつき(15:00~、16:00~ 空いています)
15:00~20:00 saiko (予約状況お問い合わせください)

2014年12月18日

12:30~17:00 日下ゆに
15:00~20:00 青樹妙 (ころすけ改め)
17:00~20:00 如月沙世
※最新のご予約状況は、お電話にてご確認下さい。
→ 03-3387-4355 ←
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今週のトナカイのチラシでまつい先生が書いて下さっているのですが、私、来年の1月末でトナカイを卒業いたします。
というか、都内でのレギュラー鑑定自体が終了でございます。

息子が来年、小学校に入学するにあたり、私の実家のある福岡へ家族で移住することになったのです。

福岡では、家業である書店の経営にも携わりますし、イベント開催にも力を入れたいと思っています。
また、カイロンさんと占いの学校の共同運営をする予定に加え、福岡トナカイもいよいよ再始動させるつもりなので、占いは続けていきますよ~。

残り少ないトナカイ鑑定日、一日一日をかみしめながら出演させていただきます。
時間があれば、会いに来てくださいませ~。(日下ゆに)

2014年12月17日

向真希 13時~17時 ご予約満席です!

桜田ケイ 14時~20時 のんびり座ってます。

当日枠に関してはお電話→03-3387-4355←いただけると確実です!

桜田ケイ:12月20日麻布十番燦伍にてフード&鑑定イベント

1月5日中野トナカイにてタロットでポーカーイベント

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北海道土産の定番菓子は数あれど、その頂点に君臨しているのは六花亭のお菓子です。
確かに石屋製菓の白い恋人は定番中の定番ですし、ロイズのお菓子は生チョコレートを始めとする各種チョコレートのどれも美味しいし焼き菓子も美味しい。柳月の三方六だって格別のものです。札幌タイムズスクエアでおなじみの菓か舎も素晴らしいし、もりもとやルタオや北菓楼やホリやきのとや、数限りないスター選手に溢れています。
それでも、六花亭は北海道土産菓子界の重鎮でありエースなのです。
六花亭。定番なのは柔らかなビスケットとバタークリームとレーズンの調和が嬉しいマルセイバターサンド。酸味のあるイチゴを優しくチョコレートが包むストロベリーチョコ。季節ごとの限定商品も数々あり、ショップでは空港にはないいろいろなバリエーションの美味しい菓子を入手できます。
お土産としておすすめなのは六花のつゆというボンボン菓子です。口に入れただけでほろりと崩れる砂糖菓子の中に様々なリキュールやアルコールが入っていて、大人のデザート的な風格を漂わせる逸品。少し壊れやすいのですが、他に類を見ない素晴らしいお菓子です。
また、定番をあえて外すのであれば、マルセイキャラメルを推します。濃厚な甘さとコクは今まで食べたどんなキャラメルをも凌駕する至高のキャラメルと言っても過言ではないでしょう。
以前ここでも取り上げたシーフォームケーキも六花亭の銘菓です。サイロ型の包装に詩が書かれたサブレも大変良質なものでした。百歳というパイ生地の船にハスカップジャムが敷かれその上にスポンジが鎮座したお菓子も名作です。
語り出すとキリがなく、まだまだ素晴らしいお菓子達を数多く輩出し続ける六花亭。和菓子も洋菓子も、焼き菓子も生菓子もケーキもチョコも、どれもこれも素晴らしい六花亭のお菓子達。
その中でひとつ選ぶのであれば、迷わず大平原を選びます。しっとりとしたカステラとマドレーヌを足して10を掛けたような美味しさのお菓子、大平原。
子供の頃からの大好物です大平原。初めて出会った時から今に至るまで、大平原以上に完璧なお菓子は他になかなか思いつきません。素晴らしき哉、大平原。
大平原だけでももちろん飛び抜けた美味しさなのですが、大平原と牛乳の組み合わせは天にも昇るような心地にさせてくれます。
素晴らしい大平原を作っている六花亭。定番から新奇なものまで、常に前進を続ける六花亭。そんな六花亭は北海道菓子界の中でも特別な存在なのです。

北海道土産の定番菓子は数あれど、その頂点に君臨しているのは六花亭のお菓子です。

確かに石屋製菓の白い恋人は定番中の定番ですし、ロイズのお菓子は生チョコレートを始めとする各種チョコレートはどれも美味しいし焼き菓子も美味しい。柳月の三方六はバウムクーヘン界の寵児であり格別です。札幌タイムズスクエアでおなじみの菓か舎も素晴らしいし、もりもとやルタオや北菓楼やホリやきのとや千秋庵、名前を出しつくせないぐらい数限りないスター選手に溢れています。

それでも、六花亭は北海道土産菓子界の重鎮でありエースなのです。

六花亭。定番なのは柔らかなビスケットとバタークリームとレーズンの調和が嬉しいマルセイバターサンド。酸味のあるイチゴを優しくチョコレートが包むストロベリーチョコ。季節ごとの限定商品も数々あり、ショップでは空港にはないいろいろなバリエーションの美味しい菓子を入手できます。

お土産としておすすめなのは六花のつゆというボンボン菓子です。口に入れただけでほろりと崩れる砂糖菓子の中に様々なリキュールやアルコールが入っていて、大人のデザート的な風格を漂わせる逸品。少し壊れやすいのですが、他に類を見ない素晴らしいお菓子です。

また、定番をあえて外すのであれば、マルセイキャラメルを推します。濃厚な甘さとコクなのにベタっとしすぎない食感。今まで食べたどんなキャラメルをも凌駕する至高のキャラメルと言っても過言ではないでしょう。

以前ここでも取り上げたシーフォームケーキも六花亭の銘菓です。サイロ型の包装に詩が書かれたサブレも大変良質なものでした。百歳というパイ生地の船にハスカップジャムが敷かれその上にスポンジが鎮座したお菓子も名作です。霜だたみ、雪やこんこ、いつか来た道、ひとつ鍋といった菓子達も名品ぞろいです。

語り出すとキリがなく、まだまだ素晴らしいお菓子達を数多く輩出し続ける六花亭。和菓子も洋菓子も、焼き菓子も生菓子もケーキもチョコも、どれもこれも素晴らしい六花亭のお菓子達。

自分がその中でひとつだけ選ぶのであれば、大平原を選びます。しっとりとしたカステラとマドレーヌを足して10を掛けたような美味しさのお菓子、大平原。

子供の頃からの大好物です大平原。初めて出会った時から今に至るまで、大平原以上に完璧なお菓子は他になかなか思いつきません。素晴らしき哉、大平原。ありがとう大平原。これからもよろしくお願いします大平原。

大平原だけでももちろん飛び抜けた美味しさなのですが、大平原と牛乳の組み合わせは天にも昇るような心地にさせてくれます。

素晴らしい大平原を作っている六花亭。定番から新奇なものまで、常に前進を続ける六花亭。今までも、そしてこれからも、六花亭は北海道菓子界の中でも特別な存在なのです。

(桜田ケイ)

2014年12月16日

12:00〜17:00 まるごと食堂maru ⇒★
16:00〜20:00 天海玉紀 ⇒★
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本日、maruはまるっと、玉紀さんは16:30~19:00、 19:30~閉店まで空いてます。
10分タロット、15分鑑定など、お気軽にご活用ください♪
最新空き状況はお電話でご確認くださいませ。03-3387-4355
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《来週12月23日(火)は祝日ですもの〜♪》
当日午前は『朔旦冬至まつり』by 天海玉紀、そして午後からは二人揃って「インドのコスプレ衣装」を纏って占います。普段はそっけない店構え(良く言えばシンプル)が売りの中野トナカイですが、この日ばかりはコテコテ&ベタな占い館に変身するとかしないとか。玉紀さんはタロット一枚引きのサービス、maruはスパイスバザール等を計画中です。詳細は近日中に二人のブログで掲載しますので、冷やかしがてらお気軽にお立ち寄りください。心よりお待ちしております。ナマステ〜。
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年末トナカイイベントの玉紀さん特別メニュー「中医学の舌診」が気になって仕方がありません。というか、お客様が舌の裏側を差し出し、それをしげしげと見つめる玉紀さん、という情景を想像するだけで、なぜか楽しい気分になるのです。私は、中味が永遠の小学生ですから、もしも私が舌診を受けるなら、志村けん氏のアイーンのポーズしながら寄り目で舌を差し出そうかな、などとマジくだらないことを思い浮かべてはほくそ笑んでおります。そういえば、まつい店長主催の年末イベント新聞制作の件で、先日玉紀さんのところへまつい店長が打ち合わせに訪れたときも、私は脇から野次馬参加して、いっそ袋とじにすれば?とか、新聞のすみっこにおみくじ付けて、それを開けたらトンデモないもんが出てくる仕掛けはどうですか?とかいろいろ提案したのですが、余りにもくだらなさ過ぎたみたいで全部却下されました。世知辛い世の中に「くだらない」ことをきっかけに呆れたり笑えたりするのって、わりと小さな幸せだったりしますよねぇ。え?私だけですか。まぁいいさ。そんな私ですが、今夜は横浜近辺におでかけして「くだらないの中に」を大合唱してくる予定なので、本日は早番遅番が入れ替わっております。どんより鉛色の空で微妙なお天気ですが、こんな時こそ占い日和、じっくりどっぷり占ったり、心のお掃除するには相応しい一日かもしれません。ぜひ、お気軽にふらっとお越しくださいませ♪(maru)